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ノアコイン(NOAHCOIN) 最新情報&お知らせ

  • 朝から夜まで、多くの人気歌手が、ステージで熱唱した会場

    2017年8月12日にドゥテルテ サンクス ギビングデー(大統領選でキャンペーンに賛同したOFWを始めとする支持者への感謝祭)がドゥテルテ大統領の故郷であるダバオ市で開催されました。

    日本からは泉忠司氏が駆け付けまして、ステージにはフィリピン歌謡界の大物歌手が続々と出演し、ノア ソーシャル イノベーション ファンデーションから、マラウィでの被災者へ支援金が贈られました。


    午後から行われた 支援者パーティーは長い時間催されて、夜にはスポットライトに照らされて華やかに感謝祭は進行しました。

    NOAH FOUNDATION(ノアファウンデーション)の代表らは、感謝祭終了後に市庁舎に招かれ、2人から敬意が表されました。また、現警察庁長官のデラローサ氏もイベントに参加し、前夜のパーティにも招待され、益々交流が深まりました。


    イベントに参加出来なかった為、後に市長室での面会を受けるノアファウンデーション代表の二人と泉忠司氏
    気の合った二人は(サラドゥテルテ氏と泉忠司氏)握手を交わし、ダバオ発展の会話が弾む
    サラドゥテルテ氏(左)、イベントに参加出来なかった為、後に市長室での面会を受けるノアファウンデーション代表の二人と泉忠司氏
    ノアファウンデーションより寄付が行われた。右からmark malalay, clerk robertson (ノアファウンデーション代表)と泉忠司氏
    会場は沢山の支援者で埋め尽くされた
    ドゥテルテ サンクス ギビングデー 開催ポスター




    ノアプロジェクト主催の日比経済協力60周年イベントに、国内外から豪華ゲストが参加されました

    2017年6月10日、東京メルパルクホールで、ノアプロジェクト(NOAH PROJECT)主催の日比経済協力60周年記念イベントが開催されました。

    イベントにはブロックチェーンやフィンテックの技術を用いて世界の貧困問題解消を目指すノアプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、日本国内はもとより、フィリピン、さらにはアメリカからも豪華なゲストの方々が集結してくださりました。


    日本とフィリピンの架け橋の先駆者である女優のルビー・モレノ氏をはじめ、トップモデルの道端アンジェリカさんや歌手の華原朋美さんなど、国内外から豪華なゲストが集まり、1200名を超える参加者とともに、日比の友好、さらなる経済協力の意志を固めました。












    【フィリピン】最先端プレハブを展開するフィリピン企業CEOが来日|グローバルニュースアジア -Global News Asia-【フィリピン】最先端プレハブを展開するフィリピン企業CEOが来日 - グノシースマホアプリ「Gunosy」経済ランキング

    フィリピンの不動産開発大手傘下の企業「Revolution Precrafted」のCEO、Jose Roberto “Robbie” Antonio(ロビーアントニオ)氏が2017年4月15日に来日して、東京都内のディベロッパーセミナーで約1000名の参加者を前に同社の展開する「最先端プレハブ」のプレゼンテーションを行いました。

    プレゼンテーションの中でAntonio氏は、世界の格差問題の解決を目指す「NOAH PROJECT」への協力を表明されました。

    その記事がスマホアプリ「Gunosy」でも紹介されまして、今回はグノシーの経済ランキングで1位、総合ランキングでは4位を獲得しました。

    こうした世界的に有名な企業も次々と「ノアプロジェクト」に参加をしてくださり、世界的なプロジェクトとして加速的に動き出しております。




    【フィリピン】仮想通貨 8年ぶりの大幅なペソ安の救世主となるか|グローバルニュースアジア -Global News Asia-スマホアプリ「Gunosy」総合ランキング

    「Global News Asia」というニュースサイトでノアコインに関する記事が紹介されました。


    【フィリピン】仮想通貨 8年ぶりの大幅なペソ安の救世主となるか

    その記事がスマホアプリ「Gunosy」でも紹介されまして、前回の記事に引き続きグノシーの総合ランキングで1位を獲得しました。

    https://gunosy.com/articles/aAoF2

    暗号通貨(仮想通貨)に関する記事がこのように日本全国の皆さんに知っていただくのはとても嬉しいことですね。




    フィリピン海外出稼ぎ組ー送金手数料節約に仮想通貨を待望! |グローバルニュースアジア -Global News Asia-

    「グローバルニュースアジア」というサイトでノアコイン(NOAHCOIN)が紹介されました。

    また、スマホアプリ「Gunosy」で上記の記事が紹介され、経済部門で1位を獲得しました。

    ノアコイン(NOAHCOIN)の記事はかなり反響が有ったようです。

    このようにビットコイン(Bitcoin)と並んでノアコイン(NOAHCOIN)もマスコミやニュースに取り上げられるようになってきました。

    ここまで来ると爆発的に広まるのも時間の問題だと思います。




    【フィリピン】元・ミスインターナショナルがPCMC(児童向け医療施設)を訪問 - グノシー

    スマホアプリ「Gunosy」にNOAHファンデーションが行っているフィリピンの医療問題などを解決する活動が掲載されています。

    実際にこのニュースに掲載されているのは、ほんの一部でNOAHファンデーションはこうした社会貢献を日々行っております。

    世の中を便利にしてフィリピン人の生活を変えて、更に世界を変えるのがNOAHコインそしてNOAHプロジェクトです。

    その活動がこうしてニュースになるのはとても嬉しいことですね。

    NOAHプロジェクトはこうして世界で今着々と進んでいます。


    NOAHプロジェクトは既に世界規模ですさまじいスピードで動き出しています。
    ノアコイン(NOAHCOIN)はあなたそしてあなたの大切な人を守る最高の助け船に間違い無くなることでしょう。

ノアコイン(NOAHCOIN)とは?

  • ノアコイン(NOAHCOIN)とはフィリピン初の暗号通貨(仮想通貨)のことです。フィリピンの国家戦略である「NOAH PROJECT」で使用される暗号通貨(仮想通貨)の銘柄です。


    暗号通貨(仮想通貨)の95%以上が詐欺だと言われている中で、ノアコイン(NOAHCOIN)が第1期プレセールでこれほどまでに注目されている理由は何故なのでしょうか?

    それは、ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)の弱点を全て克服した通貨だからです。


    暗号通貨(仮想通貨)ノアコイン(NOAHCOIN)のことが良くわかる解説動画


ビットコイン(Bitcoin)には3つの大きな弱点がある

  • ビットコイン(Bitcoin)の弱点 その1 決済完了までに10分程度時間がかかる

    ビットコイン(Bitcoin)

    ビットコイン(Bitcoin)は決済をする際に平均して10分程度の時間がかかります。


    つまり、これがビットコイン(Bitcoin)の大きな問題なのです。

    例えばあなたが金融の取引を行なっていたとしましょう。

    金融の取引は秒単位んで状況が変わってきますから決済を瞬間的に行う必要があります。


    しかしビットコイン(Bitcoin)の場合1つの取引が終わるまで10分も待たなくてはならないのです。


    ただ単にお金を送金するにしても毎回、毎回お金を送金する度に10分間も待たなくてはならないというのは普通、人によっては

    「めんどくさい」

    と感じる方もおられると思います。多分。

    このようにビットコイン(Bitcoin)にはこうした決済時間という弱点が存在するのです。


    ビットコイン(Bitcoin)の弱点 その2 インフラの整備やプロモーションを行う運営元が存在しない

    ビットコイン(Bitcoin)にはインフラを整備したりプロモーションを行う運営元が存在しないのです。


    暗号通貨(仮想通貨)というのは、広がれば広がるほどその価値を持ちます。


    しかし、ビットコイン(Bitcoin)にはそれを広める為の運営団体がありません。

    なので、ビットコイン(Bitcoin)はボランティアの方が広めようとしています。


    ところが所詮はボランティアなので、本気でビットコイン(Bitcoin)を広めている訳ではないんですね。


    また、インフラ整備にしてもそれをしっかりと行なっていく運営団体が存在しません。

    なので、換金所などのインフラ整備を整えるのに時間がかかっているのです。


    ビットコイン(Bitcoin)の弱点 その3 Proof of Workというマイニング方法を使うことで多くの電力を使用する為、環境破壊に繋がり通貨自体を乗っ取られる危険性もある

    ビット コイン紛失事件 「マウントゴックス」元CEO マルク・カルプレス

    ビットコイン(Bitcoin)は通貨をマイニングするのに非常に多くの電力を必要とします。


    これはProof of Workというビットコイン(Bitcoin)のマイニング方法が多くの電力を必要とするからです。

    例えば、中国のマイニング工場ではなんと約1000万円もの電気代が発生しています。


    更にビットコイン(Bitcoin)をマイニングする為に発生する年間の費用はなんと1000億円位になります。


    これはもちろんお金もかかりますが、それだけ環境を破壊しているということになります。


    つまりビットコイン(Bitcoin)という暗号通貨(仮想通貨)は「使えば使うほど環境を大きく破壊してしまう」ということになってしまうのです。


    また、ビットコイン(Bitcoin)はProof of Workというマイニング方法を採用している為、ビットコイン(Bitcoin)はマイニングの60%を上位4社、5社が占めるという構造になっています。


    なので、その上位4、5社が一致団結をして手を取り合って「次にマイニングする時に承認しない」という乗っ取りのような事態も起こってしまうのです。


    このProof of Workというマイニング方法を採用することで、こうした環境破壊そして乗っ取りという危険性を持ち合わせているのがビットコイン(Bitcoin)なのです。


ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)の弱点を全て克服した通貨

  • それでは具体的にノアコイン(NOAHCOIN)がどのようにビットコイン(Bitcoin)の短所を克服しているのかを解説していきます。


    ノアコイン(NOAHCOIN)の長所 その1 決済が数秒でできる

    ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)の弱点を全て克服した通貨

    ノアコイン(NOAHCOIN)は数秒で決済ができます。


    1回の決済をするのに約10分かかるビットコインよりはるかにスムーズに1つの支払いを行うことができるのです。

    何かを買い物するにも、1つの決済の度にビットコインのように10分の時間がかかっていたら面倒臭くて仕方がないですよね。


    それに対してノアコイン(NOAHCOIN)は1回の決済が数秒で行う事ができるのです。


    なので会社の取引などで、次から次へと決済をしなければならない場合もスムーズに決済をしていく事ができます。

    このように決済時間に手間がかからないというのは、利便性を考えた上でノアコイン(NOAHCOIN)のとても大きな長所になります。


    ノアコイン(NOAHCOIN)の長所 その2 広告プロモーションやインフラ整備をする団体がある

    ノアコイン(NOAHCOIN)はNOAHファンデーションという広告プロモーションやインフラ整備をする団体を持っています。


    NOAH foundation participated in charity activities in Manila.

    このNOAHファンデーションが広告プロモーションやインフラ整備を全て行なっていきます。

    なので不正などを監視する環境もしっかりと整い、より安全な暗号通貨(仮想通貨)として人々はより安心してこの暗号通貨(仮想通貨)を利用する事ができます。


    また、インフラ整備などもしっかりと行なっていくので、世界中のあらゆる場所に換金所を作る事が可能になります。

    そして世界中のATMにもノアコイン(NOAHCOIN)を対応させていくので、ドル・円・ペソ・ユーロ・元など世界のあらゆる法定通貨とノアコイン(NOAHCOIN)を両替させる事ができるようになるのです。


    さらにテレビや新聞、インターネットなどの媒体でプロモーションをかけていきますので、より多くの人々に認知させる事ができ、そして広める事ができるのです。


    ちなみにNOAHファンデーションは子供達への慈善活動など、国際貢献なども主眼に活動している非営利団体です。


    こうした国際貢献なども含めてNOAHファンデーションは、こちらの動画のような世界で多くの人を救済する活動を積極的に行なっているのです。


    ノアコイン(NOAHCOIN)の長所 その3 Proof of Stakeと言うマイニング方法を採用することで、環境に優しく乗っ取られる危険性も無い

    ノアプロジェクト

    ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)のProof of Work ではなくProof of Stakeというマイニング方法を採用しており、ビットコイン(Bitcoin)のように電力を消耗しません。

    なので環境にとても優しい通貨になります。


    どんなに便利な暗号通貨(仮想通貨)であっても、環境を破壊しているようであればそれはとても大きな問題となります。そのような事がノアコイン(NOAHCOIN)では起こらないのです。


    また、ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)のように、マイニングをする会社が少数の会社で占められるようなシステムにはなっていませんので、乗っ取られる危険性もありません。


    このように、ノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)の弱点を全て解決している完璧とも言える暗号通貨(仮想通貨)なのです。


    さらにノアコイン(NOAHCOIN)はビットコイン(Bitcoin)の3倍の市場規模を潜在的に持っています。

    今現在ビットコインの時価総額は1兆円です。

    しかしNOAHコインはその3倍の3兆円なのです。

    海外で働く労働者からの海外送金が1年に3兆円ほどあります。


    なので、これが全てノアコイン(NOAHCOIN)になることで、ビットコイン(Bitcoin)の3倍の時価総額を持つ世界一の暗号通貨(仮想通貨)にノアコイン(NOAHCOIN)がなるのです。

    ということは、ノアコイン(NOAHCOIN)が120万倍以上に価値を持った、ビットコイン(Bitcoin)以上の価値を持つ可能性も非常に高いのです。


なぜノアコイン(NOAHCOIN)なのか?

  • インターネットが登場した頃に「先見の明」で、それに目をつけて行動した人たちの中に「IT長者」と呼ばれる人が沢山現れました。



    数千億そして中には彼らのように数兆の資産を所有するような世界的に有名な「IT長者」も登場しました。


    そして今、その「IT長者」以上の「暗号通貨長者」という、とんでもない資産を持つ人たちが増えてきています。

    (日本で爆買いをしている一部の中国人も「暗号通貨長者」だと言われております。)


    実際にビットコインだけを見ても1万円がたった4年で120億円になっているのです。



    つまりその時に仮に10万円分のビットコインを最初のプレセール期間中に購入して持っていたなら。


    今、あなたの資産は1000億円を超えています。


ノアコイン(NOAHCOIN)は24時間365日世界各国の取引所やATMで現金化できる

  • ノアコイン(NOAHCOIN)はATMで現金化できる

    ノアコイン(NOAHCOIN)は24時間365日世界各国の取引所やATMで現金化できるという事がNOAHファンデーションが将来インフラ整備を整える事で可能になります。


    これはノアコイン(NOAHCOIN)が世界中のATMに対応して、ドル・円・ユーロ・ペソ・元などの法定通貨と現金化が可能という事になります。


    しかも余計な操作は一切必要ありません。スマホをATMにかざすだけで現金化することができるようになります。

    なので「ノアコイン(NOAHCOIN)を通貨に両替したいな」と思えばすぐに日本国内は元より、その世界の地域でいつでも現金化をする事ができるのです。


ノアコイン(NOAHCOIN)は初年度20% 複利で40年に渡って利子が付きます

  • ノアコイン(NOAHCOIN)は利子が付きます

    ノアコイン(NOAHCOIN)は初年度20%、そしてそれが複利で40年に渡って増えていきます。

    これはNOAHファンデーションの組織の中に各銀行関係者がいる事で実現が可能になりました。


    今、フィリピンの銀行というのは物凄い状況にあるんですね。

    例えば1年間の定期金利にどれだけの利子が付くかというと最低8.5%、高いところでは14%の利子が付きます。


    これを聞くと日本の方は「そんなに利子を付けて銀行は潰れないの?」と思うかもしれませんが、景気が良かった頃の金利をあなたは忘れているだけです。

    日本の平成2年の郵便局の1年定期の利子は8%以上でしたからね。


    つまり日本も高度経済成長期以降にバブルが崩壊するまで、各金融機関が付けていた利子は8、9、10%というのが当たり前だったのです。


    つまり高度経済成長期時代の日本と今のフィリピンが同じ状態にあるという事です。

    なので、全く怪しいとか利子が高すぎるという事は一切ないのです。

    このように銀行関係者が協賛してくれているからこそ、年20%の利子というのが実現したのです。


夢の暗号通貨シティ NOAHシティ

  • NOAHシティ 開発予定地

    マニラの中心から車で30分程度という非常に良い立地のところに、現在フィリピン航空が所有している広大な土地があるのですが、そこにNOAHシティという夢の暗号通貨の街を作ります。


    この場所にはPhilippine Airlines並びにさまざまな財閥や大手企業と共同で建設することが決定しています。

    「予定」ではありません。

    これは既に決まっている決定事項です。


    この土地にアミューズメント施設の建設を皮切りに、ショッピングセンター、ホテル、カジノとどんどん開発していって、しかもその施設全てでノアコイン(NOAHCOIN)が使用できるのです。


    フィリピンには銀座と青山と六本木が一緒になったようなグローバルシティという都市があります。

    このグローバルシティはフィリピン人100人に聞いたら100人全てが


    「この街が一番良い」


    と回答します。そして、このNOAHシティは第2のグローバルシティになると言われている街なのです。


NOAHシティには3段階の開発構想があります

  • 第1段階

    アミューズメント施設の開発(2017年スタート)


    第2段階

    ショッピングセンターの開発(2019年スタート)


    第3段階

    ホテル・カジノ等の開発(2020年スタート)


    NOAHシティ 隣接ショッピングモール

    このように3段階に分けてNOAHシティーが建設されます。


    このNOAHシティーが建設される土地はフィリピン航空が保有している土地です。

    そして2013年にForbes誌に7.5億ドルの資産を持つと紹介された、フィリピンで2番目の富豪である方が依頼されて開発していくプロジェクトなのです。


    上記にありますように、まずはアミューズメント施設を建設します。


    そうするとそこに自然と人が集まってきます。集まってきたらその人たちがそこで食事やショッピングをしますよね。

    なので次にショッピンセンターを建設していくのです。

    そうするとそこに泊まりたいという人が出てきますよね。

    なので次にホテルを建設するのです。


    そしてその全ての場所でノアコイン(NOAHCOIN)が使用できるようになる。


    このNOAHシティというのはフィリピンで最も人気があるグローバルシティと並ぶ

    「第2のグローバルシティ」となるのです。


    これが都市開発の正体です。



※第3期プレセール期間は 2017年7月24日より、中国・韓国・台湾・アジア各国にて発売される予定でしたが、現在販売を停止しております。

購入希望者におかれましては大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。